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ポケモンGO

群青展のネタにもしたポケモンGOの話

ポケモンGO初めて半年が経とうとしているが、トレーナーレベル30前で、図鑑もカントー地方ほぼ埋めている形。

日本で配信された当初は色々と物議を醸しましたが、端末の都合上プレイできず、対応OSのスマホを用意した上で初めたので周囲よりは遅いスタートだったのだが、行って知った発見を幾つか

  • 喫茶「HERO」(雅楽戦隊ホワイトストーンズのロケ地)の店名・外観が変わっていた(閉店したのかどうかは調べられず)
  • 郵便局の場所がなんとなくだが把握できるようになった。
  • 中島公園から菊水までは余裕で歩ける
  • 月寒あんぱんの本店の場所が変わっていた
  • 畑だったはずの場所にマンションが建っていた
  • 信号が無く危ないとニュースで取り上げられていた横断歩道が無くなっていた

などとふと思い返すだけでこれくらいなのですが、他にも様々出てくるかも。

漫画家のやくみつる氏が、現実に目を向けよとポケモンGOに批判的な意見を言って話題になったが、こうして考えてみると、以下に歩く場所に偏りがあると発見も現実での発見も大きいことに気づく。

雪が溶けてからは、簡単には5kmのタマゴを孵化させられない状況が今続いており、徒歩ルートも考え、なるべく長い距離を歩けるようにしたい。